沿   革

昭和36年(1961年) 8月 1日 第1次釜ケ崎暴動

昭和36年(1961年) 9月 1日 大阪府労働部西成分室開設

昭和37年(1962年) 7月23日 設立発起人会を開催

昭和37年(1962年) 9月21日 設立許可(労働省収職第1320号)

昭和37年(1962年) 9月28日 無料職業紹介事業許可(労働省収職第1420号)

昭和37年(1962年)10月 1日 財団法人西成労働福祉センタ−設立

                     業務を4部制で開始(分室建物使用)

昭和37年(1962年)10月26日 第1回理事会開催(以下省略)

昭和38年(1963年) 5月15日 事務所建物完成(西成区東入船町23)

昭和38年(1963年) 6月10日 求職の登録制度開始

昭和41年(1966年) 4月 1日 労災立替貸付業務開始

昭和41年(1966年) 6月     「釜ケ崎」を「あいりん地区」と改称

昭和45年(1970年)10月 1日 あいりん労働福祉センタ−完成

                     事務所を現位置に移転(西成区西入船町28)

昭和45年(1970年)12月30日 求職の登録制度廃止

昭和47年(1972年) 8月 1日 大阪府労働部に特別対策室設置

昭和48年(1973年)11月 1日 住居表示変更(西成区萩之茶屋一丁目3番44号)

昭和50年(1975年)  8月     日雇労働者福利厚生措置事業、財団で取扱開始

昭和51年(1976年)11月 1日 事業所登録制度始める

昭和52年(1977年)11月28日 第1回就労正常化促進週間実施

昭和53年(1978年) 1月30日 「センターだより」創刊

昭和55年(1980年)              「労働者べんりちょう」発行

昭和56年(1981年)  3月 5日 「将棋愛好者の集い」開催

      〃       9月 3日 第1回たそがれコンサート開催

平成 5年(1993年)            技能講習(ガス溶接、アーク溶接)開始

平成 6年(1994年)11月      特別清掃事業実施(大阪府、大阪市)

平成 7年(1995年)            技能講習(車両系〔整地ならびに解体〕)開始

平成12年(2000年) 4月 1日  あいりん地区日雇労働者厚生事業開始

平成13年(2001年) 7月 1日  厚生労働省日雇労働者技能講習事業を受託

平成13年(2001年)11月 1日  あいりん管理室業務を受託

平成20年(2008年) 3月     技能講習室を開設(喫茶室跡を改修)

平成25年(2013年)4月1日    公益財団法人西成労働福祉センター設立